弁理士

弁理士の仕事

【悲報?朗報?】弁理士は一生勉強!!

「弁理士は一生勉強!」とよく言われます。弁理士試験に合格したあとも、弁理士の勉強は一生続きます。弁理士になってからも続ける必要のある勉強にはどんなものがあるのでしょうか?
2020.09.08
弁理士の年収

弁理士が年収1,000万円を手堅く目指すには?

これから弁理士を目指す人、特許事務所に転職する人にとって、年収1,000万円というのは1つの目標になるはず。弁理士が年収1,000万円に手堅く到達するための方法をまとめました。
2020.08.29
弁理士の将来性

弁理士の独立開業はやめたほうがいい?

弁理士資格の最大の魅力は「独立開業がしやすい」ということにあるでしょう。弁理士が独立開業に向いている理由、それなのに私が独立をためらっている理由などについて書いてみました。
2020.08.25
弁理士の労働環境

「特許事務所をクビになる」ってよくある話?

特許事務所は実力主義の世界なので、「クビが多いのでは?」と心配している人もいるのではないでしょうか。結論から言うと、まともな特許事務所であれば過剰な心配は不要です。特許事務所の解雇事情についてお話します。
2020.08.19
弁理士の労働環境

特許事務所って残業は多いの?休みは取れるの?

特許事務所への転職を検討している人の中には「残業は多いの?」、「休みは取れるの?」といった点が気になっている人も多いと思います。特許事務所の残業事情と休暇事情についてお話しします。
2020.08.12
弁理士の年収

弁理士の年収の現実は?弁理士なんてなるもんじゃない?

「弁理士って儲かるの?儲からないの?」 弁理士を目指そうとしている人が一番知りたいのはここですよね。特許事務所勤務の現役弁理士の私が、弁理士の年収について赤裸々にお話しします。
2020.07.30
弁理士の将来性

弁理士がこれから生き残るためには『特許オタク』を目指せ!

弁理士や特許事務所の置かれている状況は厳しいと言われています。しかし、地道に明細書作成や中間処理といった基本業務の能力を高めて、『特許オタク』であり続けることができれば一生安泰です。
2020.07.24
弁理士の仕事

【読者からの質問】文系弁理士が特許業務を目指すのは非現実的?

読者さんからいただいた「文系出身者が特許業務を目指すのは非現実的か?」、「文系出身者の場合、どのような技術分野がやりやすいか?」といった質問に対して、私なりの回答をしています。
2020.07.24
弁理士の将来性

弁理士の将来性。そんなに悲観しなくてもいい?

就職・転職を考えるとき、その職業の『将来性』って気になりますよね。弁理士の将来性について、『安定性』と『成長性』という2つの観点から語ってみました。
2020.07.22
弁理士の仕事

弁理士に必要なコミュニケーション能力とは?

弁理士は書類作成が主な仕事なので、どちらかと言うと話し下手な人が多いです。しかし、弁理士として一人前になるには、コミュニケーション能力も欠かせません。弁理士にはどんなコミュニケーション能力が必要なのでしょうか?
2020.07.22
弁理士の仕事

弁理士の仕事-『明細書作成』とは?

弁理士の仕事において、『明細書作成』と呼ばれる業務はもっとも基本的かつ重要なものです。明細書作成とはどんな業務なのか、クレームって何なのか、どんな能力が必要なのか、について説明します。
2020.07.22
弁理士の仕事

弁理士の仕事-『中間処理』とは?

弁理士の仕事において、『明細書作成』と並ぶ主要業務と言えば『中間処理』です。中間処理とはどんな業務なのか、また、中間処理をこなすにはどんな能力が必要なのか、について説明します。
2020.07.22
弁理士の年収

弁理士の年収を5つの能力レベル別に見てみると?

弁理士の年収がどれくらいなのかを能力別にまとめてみました。弁理士や特許技術者の能力を5つのレベルに分類し、それぞれのレベルでどの程度の年収が見込めるのかについて書いています。
2020.07.22
弁理士の将来性

将来性ナシ?!これから弁理士を目指すなんてナンセンス?

「弁理士資格さえ取得できれば安泰」と言われていたのは昔の話。すっかり景気のいい話を聞かなくなった弁理士業界ですが、個人的にはそこまで弁理士の将来性を悲観することもないと思っています。
2020.07.20
弁理士の仕事

弁理士なら『先生』の名に恥じない仕事をしよう!

弁理士って『先生』と呼ばれる職業でありながら、下請け的なところがあるのも否定できません。でも、どうせなら「下請けだから…」と卑下しないで、先生としての誇りを持って仕事をしようではありませんか!
2020.07.20