弁理士試験の勉強法

弁理士試験にオススメの参考書10選

弁理士試験の勉強をいざはじめようと思っても、「どんな参考書を買えばいいのだろう?」と迷ってしまうはず。特に独学の人は。そこで、弁理士試験の勉強に最低限必要と思われる参考書や問題集をまとめました。
2020.01.26
弁理士試験の勉強法

弁理士試験に独学で合格できるか?

弁理士試験の勉強を「とりあえず独学でやってみようかな」と考える人もいると思います。しかし、独学で最終合格を勝ち取るのは至難の業なので最初から予備校に申し込みましょう。費用を抑えたい人にはオンライン予備校という選択肢もあります。
2020.01.26
特許事務所への転職

リーガルジョブボードの弁理士担当者と対談!特許事務所への転職について根掘り葉掘り聞いてみた

知財転職エージェントのリーガルジョブボードで弁理士・特許技術者を担当している三島さんと対談させていただきました。正直ベースでいろいろ語っていただいたので、特許事務所への転職を考えている人は一読の価値アリ!
弁理士試験の予備校

資格スクエアの弁理士講座の評判は?

弁理士試験の予備校も数が増えてきましたが、その中でオススメなのがオンライン予備校の『資格スクエア』です。この記事では、資格スクエアが提供している弁理士講座について、メリットだけでなく気になる点も率直に書いています。
2020.01.16
弁理士の仕事

弁理士に英語は必須!高い英語力で年収アップも!

弁理士が英語が流暢に話せる必要性はあまりありませんが、英語アレルギーがあるようだと少し厳しいかもしれません。弁理士の仕事ではどんな場面で英語が必要となるのか、また、どの程度の英語力が求められるのかについてお話しします。
2020.01.16
弁理士の将来性

弁理士がこれから生き残るためには『特許オタク』を目指せ!

弁理士や特許事務所の置かれている状況は厳しいと言われています。しかし、地道に明細書作成や中間処理といった基本業務の能力を高めて、『特許オタク』であり続けることができれば一生安泰です。
弁理士試験の予備校

【2020年1月版】LEC、資格スクエア、スタディングの弁理士講座のキャンペーン情報

弁理士講座を提供しているLEC、資格スクエア、スタディングのオトクなキャンペーンやクーポンの情報を随時更新しています。
2020.01.03
その他

『カブト弁理士のブログ』2019年によく読まれた記事は?

2019年に多くの人に読んでいただいた『カブト弁理士のブログ』の人気記事を発表します。『弁理士』、『弁理士試験』、『特許事務所への転職』の各カテゴリーごとにTOP3を紹介しています。
特許事務所への転職

大手特許事務所はさっさと辞めるべき?

未経験者が大手特許事務所を選ぶのは悪くないと思いますが、経験が長くなるほど大手特許事務所のメリットは徐々に薄れていき、むしろデメリットのほうが際立ってくる可能性があります。大手特許事務所のデメリットに焦点を当ててみたいと思います。
2019.12.29
特許事務所への転職

弁理士を目指すなら知っておきたい求人サイトと転職エージェント

特許事務所の求人情報は、一般企業と比べるとネットで得られる情報が少ないので、押さえるべきところを押さえておきたいところです。特許事務所への転職活動でオススメの求人サイトや転職エージェントを紹介しています。
2019.12.28
特許事務所への転職

弁理士の二大勤務先。特許事務所と企業知財部の違いは?

弁理士の二大勤務先である特許事務所と企業知財部はそれぞれどんなところなのでしょう?特許事務所と企業知財部、それぞれでの弁理士資格の必要性や転職事情などについてまとめました。
2019.12.28
特許事務所への転職

特許事務所への転職の難易度を年代別に見てみると?

40代ともなると特許事務所への転職は難しいのか?若ければ若いほど特許事務所に転職しやすいのか?特許事務所に転職するなら何歳ぐらいがベストなのか?特許事務所への転職事情について、年代別にまとめました。
2019.12.18
弁理士試験の予備校

LECの弁理士講座の評判は?一発合格に強いって本当?!

今も昔も弁理士試験の受験生の圧倒的な支持を集めるLEC。価格が高くても人気を集めるLECの秘密はどこにあるのか?本当にLECには価格だけの価値があるのか?そのあたりの見解を元受験生が書きました。
2019.12.18
特許事務所への転職

特許事務所の採用担当者は応募者のここを見ている!

私カブトは、特許事務所で弁理士・特許技術者の採用活動にも関わっています。そんな私が応募者のどういう点を履歴書・職務経歴書と面接でチェックしているのかについてまとめてみました。
弁理士の年収

弁理士が年収1,000万円を手堅く目指すには?

これから弁理士を目指す人、特許事務所に転職する人にとって、年収1,000万円というのは1つの目標になるはず。弁理士が年収1,000万円に手堅く到達するための方法をまとめました。
2019.12.07